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免疫力を上げる!マルチビタミンのサプリで健康的な体作りベースを作ろう!

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最終更新日時:

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この記事は次のような方にオススメの記事です。

気軽に免疫力をあげられるサプリってあるのかな?

マルチビタミンって結構売ってるけどどんな効果があるのかしら?

わんわん(それって美味しいの?)

 こんな人におすすめの記事です  
  • 毎日の習慣で「免疫力」をあげたいと思っている人。
  • 気軽に免疫力をあげたいと思っている人。
  • サプリメント管理士である筆者がおすすめする「マルチビタミン」を知りたい人。

アラサー、都内在住ダイエットサラリーマンの海野浩康(  @uminoxhiro)が上記の読者様に向けて執筆しました。

アシスタントの空知瑞夏(  @sorachimizuka)よ!こんな人はこの記事読んだほうがいいかもね!

わんわん(飼われてる犬だよ、よかったらこの記事を読んでいってね

 

 この記事で得ることのできる情報  マルチビタミン・ミネラルの中に入っている栄養成分がどのように作用するのか、期待できるのかを知ることができます。

あとでゆっくり読みたい人は、ブックマークがおすすめよ!
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  この記事の目次

筆者紹介
【筆者情報(  @uminoxhiro)】1日20000歩を継続中体重が74.8kgになり周りに太ってるだのデブだの言われ続けた結果、ウォーキングを中心としたダイエットを開始後3ヶ月体重を63kgに。
マイナス11kgのダイエットに成功。調子に乗って2020年に「サプリメント管理士」を取得。現在では食生活にも力をいれてダイエットを継続中しています。
運動の目標のウォーキング20,000歩を毎日継続しながらその様子を記録しています。毎日の歩数、運動記録、サウナ活動(2019年にサウナ・スパ健康アドバイザーを取得)、食事記録などをまとめた情報を毎日ブログで公開、更新中。
ダイエット(ウォーキング×サウナ)+レコーディングダイエット(PFCバランス×食事)=ブログをブログのテーマの中心とおいています。
詳しいプロフィールはこちらから。

マルチビタミンのサプリについて

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今回はマルチビタミンのサプリについてお伝えしていきます。

マルチビタミンのサプリはどこのメーカーもこぞって出品しているほどメジャーなサプリになるのですでに毎日の習慣で摂取している人も多いのではないでしょうか。

私が飲んでいるのはマイプロテインのマルチビタミン

ちなみに私が飲んでいるのは、マイプロテイン社のマルチビタミンです。

 

マイプロテインのマルチビタミンを摂取しているのは、2つの理由があります。

2004年に創業し世界に110カ国にプロテイン・栄養食品などを販売している名実ともにヨーロッパを代表するイギリスのメーカーです。マンチェスターの本社では本社機能ならびに巨大な自社工場をもっており、生産から管理、梱包、物流までワンストップで行っています。EUの品質基準で作っているため大変精度が高く日本国内でも多くの愛用者がいます。このブログのサプリなどはマイプロテインを中心に購入しています。
成分のバランスがいい

1つは、バランスよく、ビタミン群とミネラルが配合されているということです。

コスパが良い

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もう1つは価格です。

やはり、毎日飲むものですからできるか限り安い物がいいと思います。

キャンペーンで金額に応じてマルチビタミンがおまけでくれることもあるので非常にありがたいです。

特にこだわりがなければ、バランスを考えたサプリを選択することをおすすめします。

では、中身に入っていきます。

今回は私が摂取しているマイプロテイン社の中にに入っているマルチビタミンの成分を中心にマルチビタミンの有効性や期待できる効果などをお伝えしていきます。

  チェックポイント
毎日摂取するものなので、内容成分とコストにはこだわりたい

マルチビタミンとは

では、まずマルチビタミンとはなんなのかということですが、ビタミンが複数入っており、サプリの種類によってはミネラルも豊富に成分として入っているものになります。

ビタミンとミネラルは体内では、各々が様々な役割、効果を期待できるものであり、摂取しすぎたとしても基本的には、体外に尿として排出されるのでほぼごぼ副作用の危険性も少ないものになります。

マルチビタミンを摂取したほうがいい人

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マルチビタミンは様々な有効性や期待できる効果がありますが、特に下記の様な人におすすめします。

  • 感染症、風邪などの予防をしたい人
  • 食事に偏りがあるなと感じる人
  • 普段から果物や野菜などビタミンが足りないと感じている人。
  • 疲れがなかなか抜けない人

ほぼすべての人が当てはまりそうなんだけど

しっかりと万遍なくビタミンやミネラルを取れている人っていうのは案外少ないからね

  チェックポイント
ほぼすべての人が摂取したほうが良いベースとなるサプリメント

ビタミンの紹介

ビタミンA

ビタミンAは粘膜を丈夫にしてくれる役割があります。

さらに皮膚や髪、歯茎の健康を保ち、視力を正常に保ってくれると期待できます。

ビタミンAは免疫力を正常化し、強い骨を作る助けとなり、成長を促進させるなどの働きもあります。

ビタミンD

ビタミンDはカルシウムやリンの吸収を助けてくれる役割があります。

また血中のカルシウム濃度を正常に保つ役割があり、カルシウム濃度を正常に保つことでアレルギーに対する免疫がつくとも期待されます。

アレルギー疾患、インフルエンザ、風邪、花粉症の予防にも効果が期待できます。

ビタミンE

ビタミンEは細胞の酸化のダメージから守ってくれる役割があります。

お肌や内臓を若く保ちたいと思う人には非常に有効なビタミンです。

血管の保護や血流改善などにも効果が期待できます。

ビタミンK

ビタミンK は、脂溶性ビタミンの一種です。

ビタミンK依存性タンパク質の活性化に必須です。

体内で血液の凝固や組織の石灰化に関わっているといわれています。

不足してしまうと、出血傾向となり、また骨粗鬆症や動脈硬化に関連しているとも考えられています。

脂溶性ビタミンとは、水に溶けにくく油に溶けやすいビタミンの総称。

ビタミンC

かなりメジャーなビタミンで誰しもが聞いたことがあるビタミンCですが、役割としてはコラーゲンの生成と保持や免疫力の強化など、さらには抗酸化にも効果が期待できます。

さらに、最近では抗ストレスにも作用があると言われています。

ビタミンCは、お菓子やジュースなどでもよく目にするわね

実際の効果を知って摂取している人はあまり多くないだろうけどね

気軽に摂取できるけど、不足すると大変なことになりそうね

抗酸化(抗酸化作用)とは?
抗酸化とは体の中を錆びつかせない(酸化を抑えること)ことです。酸素を利用すると同時に活性酸素は常に体内で生じています。この活性酸素が私たちの細胞を傷つけ、被害をもたらしています。活性酸素は老化、がん、シワ、しみ、糖尿病や脂質異常症、動脈硬化などの生活習慣病の原因となります。

ビタミンB群

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ビタミンB群は、水溶性ビタミンのうち、

  • チアミン(ビタミンB1)
  • リボフラビン(ビタミンB2)
  • ナイアシン(ビタミンB3)
  • パントテン酸(ビタミンB5)
  • ビタミンB6
  • ビタミンB12
  • 葉酸(ビタミンB9)
  • ビオチン(ビタミンB7)

の8種の総称です。 主に、タンパク質、脂質、炭水化物の代謝に働きかけます。

基本的にはどれが欠けてもトラブルが出てしまうと言われており、疲労回復や神経系の不調、二日酔いや口内炎、ニキビ、肌荒れ対策にも非常に効果ガアあります。

8種類もバランス良く取れないわ

普段の食事からはなかなか難しいからこそ、サプリメントで補うしかないんだね

チアミン(ビタミンB1)

ビタミンB1は科学的にはチアミンという名称の化合物です。

主な働きとしては、ブドウ糖をエネルギーに変換する際に必要な栄養素となっています。

リボフラビン(ビタミンB2 ビタミンG)

リボフラビンは、水溶性ビタミンに分類されます。

体内で吸収されたリボフラビンは、タンパク質、脂質、糖質の代謝やエネルギーの生成に関与する補酵素として働きます。

「発育のビタミン」ともいわれているくらい、発育促進に非常に重要な役割を持っています。

皮膚や髪、爪などの再生にも関与しています。*1

ナイアシン(ビタミンB3)

ナイアシン (Niacin) は、ニコチン酸とニコチン酸アミド(ナイアシンアミド)の総称です。

ビタミンB3 ともいいます。

水溶性ビタミンのビタミンBで糖質・脂質・タンパク質の代謝に不可欠です。

パントテン酸(ビタミンB5)

パントテン酸は、D-N--β-アラニンのことです。かつては、ビタミンB5 とも呼ばれていました。

糖代謝や脂肪酸代謝においての非常に重要な物質と言われています。

語源はギリシャ語で、「どこにでもある酸」という意味です。

ビタミンB6

ビタミンB6は水溶性ビタミンに分類される生理活性物質です。

生体内ではアミノ酸の代謝や神経伝達に用いられ、不足すると痙攣やてんかん発作、貧血などの症状を生じ可能性があります。

ビオチン(ビタミンB7 ビタミンH)

ビオチンはエネルギーを作り出す手助けをしてくれるビタミンです。

皮膚や粘膜の維持、爪、髪の健康にも深く関わっているともいわれています。

ビオチンが不足すると、アトピー皮膚炎や脱毛、皮膚症状、食欲不振、うつなどの症状が出ると言われています。

ビオチンめちゃくちゃ重要だね

基本的に不足することはないと言われているけど、不足したときが怖いね

葉酸(ビタミンB9)

葉酸は、ビタミンB9でプテロイルグルタミン酸とも呼ばれています。

葉酸はビタミンB12とともに赤血球の生産を手助けするビタミンです。

また代謝にも大きく関係性があります。 DNAやRNA拡散やタンパク質の生合成を促進してくれます。細胞の生産や再生を助けることから体の発育にも非常に重要なビタミンです。 ちなみに1941年にホウレン草の葉っぱから発見されてました。

だから葉酸なのか

よく、妊婦さんも葉酸をおすすめされるよね

それだけ、発育にも影響しているってことなんだろうね

ビタミンB12

ビタミンB12は神経および血液細胞を健康に保ちます。

全ての細胞の遺伝物質であるDNAの生成を助ける栄養素です。

さらに、体力の低下や疲労を引き起こす、巨赤芽球性貧血の予防にも効果があると言われています。

  チェックポイント
●ビタミンは不足すると様々な弊害があるのでバランス良く摂取しましょう。
●基本的に水溶性なので、過剰に摂取した場合も尿として排出されるので危険性はほとんどありません。

ミネラルの紹介

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ビタミンも軽く触れてきましたが、マルチビタミンとミネラルは一緒に摂取することで相乗効果がありますし、パッケージとして一緒に入っているサプリも多いです。

私が摂取しているマルチビタミンもミネラルが入っています。

では、ミネラルの紹介に入ります。

別々に飲むのはめんどくさいしね

なるべく手間は省きたいからセットのサプリがおすすめです

ミネラルとは?
生体を構成する主要な4元素(酸素、炭素、水素、窒素)以外のものの総称。生体を構成する主要な4元素(酸素、炭素、水素、窒素)以外のものの総称で、無機質ともいいます。ミネラルは体内で合成できないため食物として摂る必要があります。不足した場合は欠乏症やさまざまな不調が発生しますが、摂りすぎた場合にも過剰症や中毒を起こすものがあります。ミネラルは地球上に約118種類以上あるといわれています。厚生労働省が規定した人間に必要とされる必須ミネラルが13種類で、そのうち多量(主要)ミネラルが5種類、微量ミネラルが8種類あります。

ミネラル:カルシウム

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ミネラルで一番の有名人だと思います、「カルシウム」ですが、体重の1~2%はカルシウムと言われています。(50kgの体重の人は1kg) もちろん、体内で一番多く存在するミネラルです。

カルシウムは、骨や歯などの硬組織にそんざいしているものがほとんどで、その他は血液や筋肉、神経などの軟組織にも存在しています。

カルシウムの働き

カルシウムは骨や歯の主要な構成成分になります。

さらには、細胞の分裂や分化、筋肉の収縮、神経興奮の抑制、血液凝固の促進にも関与しています。

カルシウム不足でイライラするのは、神経興奮の抑制ってところからきているのね

マルチビタミンでは充分なカルシウム量は補えないと思うので、カルシウムが入っている食品も積極的に摂っていきたいね

リンたんぱく質など、生体内で重要な成分の構成要素として、さまざまな代謝反応に関与しています。そのほか、体液の酸とアルカリのバランスや浸透圧の調節、心臓や腎臓の機能の維持、神経伝達などにも関与しています。

ミネラル:リン

可愛い名前の「リン」ですが、これも主要なミネラルです。 成人で体内に800g存在していると言われています。

リン酸カルシウム、リン酸マグネシウムとして骨や歯の構成成分となっています。

結構、体内にリンとカルシウムってあるんだね

カルシウム同様、骨や歯を作る上では欠かせない存在だからね

リンの働き

リンは体内で重要な成分の構成要素となります。

リンは様々な代謝反応に関与しています。

体液の酸とアルカリのバランスや浸透圧の調整や心臓や腎臓の機能の維持にも役立っています。 さらには神経伝達にも非常に関わっています。

アミノ酸からのたんぱく質の再合成、DNAの合成にも必要なので、胎児や乳児の発育や生命維持に非常に重要な役割を果たしているほか、骨の成長や肝臓、腎臓、インスリンを作るすい臓、精子を作っている睾丸など、新しい細胞が作られる組織や器官では必須のミネラルです。

また、体の細胞にダメージを与える活性酸素を除去する酵素の構成成分であるほか、味覚を感じる味蕾細胞や免疫反応にも関与しています。

ミネラル:亜鉛

亜鉛も体内において重要な微量ミネラルとして、およそ成人に2g程存在しています。 そのほとんどが、筋肉と骨の中にいます。

微量ですが、皮膚や肝臓、前立腺などの臓器にも存在しています。

ミネラルを分類したものです。体に必須とされる必須ミネラルは13種類あります。1日の摂取量がおよそ100mg以上の「主要ミネラル(多量ミネラル)」と、100mp未満の「微量ミネラル」に分類することがあります日本人の食事摂取基準2015年版で示されている微量ミネラルは鉄、ヨウ素、亜鉛、銅、セレン、マンガン、コバルト、モリブデン、クロムの9種類です。この中必須ミネラルと言われる微量ミネラルが鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン、クロム、モリブデンの8種類です。
亜鉛の働き

亜鉛の主な働きとして、アミノ酸からのタンパク質の再合成やDNAの合成にも必要なミネラルなので、胎児や乳児の発育や生命維持に重要な役割を果たします。

また骨の成長や肝臓、臓器、インスリンをつくる膵臓、精子をつくる睾丸など新しい細胞が生成される組織や器官には必要不可欠なミネラルとなっています。

さらに、体の細胞にダメージを与える活性酸素を除去する酵素の構成成分としても重要です。

加えて言えば、味覚を感じる味蕾細胞(みらい)や免疫反応にも影響を与えています。

亜鉛は本当に摂取しておきたいね

単体としてのサプリもあるくらい重要なミネラルだからね

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ミネラル:銅

銅は、体内に80mgあるといわれている微量ミネラルです。

銅と一般的にいえば茶色い金属をイメージすると思いますが、微量ミネラルとしても重要な栄養素です。

鉄から血液中の赤血球が作られるのを手助けする栄養素で、骨、骨格筋、血液を中心にして存在しています。

 

銅の働き

赤血球中へのヘモグロビンは赤い色素で鉄を成分としています。銅はヘモグロビンを作るために鉄を必要な場所へ運搬する役割を持っています。

鉄が充分にあったとしても、この銅がなければ赤血球はうまくつくれないので「貧血」状態になってしまいます。

また、銅は体の中の多くの酵素となって活性酸素を除去する働きなどをしてくれたり、骨の形成を助けたりする役割も担っています。

活性酸素とは?
呼吸により取り込まれた酸素の一部は、通常の状態よりも活性化された「活性酸素」になります。活性酸素は体内の代謝過程において様々な成分と反応してしまい、過剰になると細胞障害などを引き起こす原因ともなっています。金属で言う錆のような状態となり、シミやたるみなど美容や老化の原因にも直結していると考えれています。

普段、色んな人の血を飲んでるけど、だから、血は鉄っぽい味がするのね。

どんな水分補給してるんだよ、怖すぎ

その他のミネラル

マルチビタミン・ミネラルには他にも多くのミネラルが含まれています。

これらについては微量ですがマイプロテインのマルチビタミンには含まれています。今回は長くなりそうなので割愛します。

 

ビタミン・ミネラル以外のもの

マルチビタミン、ミネラルはメーカーによってはオリジナリティーをだすために他のものも入っていますがマイプロテインのマルチビタミンには様々なものが他にも入っています。

主だったものをご紹介します。

  • 高麗人参エキス
  • イチョウエキス
  • αリポ酸
  • ローヤルゼリーエキス
  • シトラスバイオフラボノイド
  • 昆布パウダー
  • イラクサエキス
  • グレープシードエキス
  • イノシトール
  • ブロメライン
  • リパーゼ
  • パパイン
  • アミラーゼ
  • コエンザイムQ10
  • ルテイン

聞いたことないもの多いけど、いっぱい入ってるってことね

これだけ、良いものが入ってれば安心感だけで免疫は上がってくれそうだよね

  チェックポイント
マルチビタミンのサプリは様々なものが入っているので、メーカーのサイトなどをしっかりとチェックして効率のいいものを摂取しましょう。

まとめ

ビタミン、ミネラルはどれが足りなくても体に何かしらの悪影響を及ぼしてしまいます。

そこで、バランス良く万遍なく摂取できるマルチビタミンが近年人気です。

もちろん、手間やコスト、内容などを総合的に見て自分にあったものを摂取することをおすすめしますが、

やはり薬とは違いますので、日常的に摂取することによって体の健康の維持やバランスを整えられます。

毎日の習慣にマルチビタミン・ミネラルを加えて免疫力の向上、維持、そして健康管理に役立ててみるのはいかがでしょうか。

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  参加お題

*1:ビタミンB2の働きと1日の摂取量 | 健康長寿ネット