ウミノマトリクス

サラリーマンのブログ:世界を勝手に4分割。独自の視点と方法で問題を解決していきます。【米国株投資】【健康-ダイエット-ウォーキング】【御朱印】|転職5回からホワイト企業への転職ノウハウ、サプリメント管理士としての健康ハック、米国株投資・仮想通貨への投資など幅広い雑記ブログ @uminoxhiro

【投資成績+1.80%】雇用統計は良好もお陰で金利上昇!S&P500とNASDAQは下落!【私の金融資産の推移と注目セクターの様子】

おすすめ記事

この記事では前日の株式市場の結果から私個人のポートフォリオの資産の推移の変化と注目セクターの個別銘柄の様子についてお伝えしていく記事になります。

 

米国株市場全体の状況やニュース、注目株、決算状況についてはデイリー記事にてご紹介していますので合わせて御覧ください。

 

  米国株市場全体の状況やニュース、注目株、決算状況についてはこちらから

 

目次のリンクをクリックで気になる場所にジャンプできるわよ

 

  個人ポートフォリオの成績
  • 私のポートフォリオの数字は+1.80%とどうにか上昇し続伸してくれました。
  • 個別銘柄はやはり相場の影響もあり下落していますが、前日調子の良かったレバナス、レバFANG+などの投信の結果が本日反映されてプラスとなっています。
  • ただ本日NASDAQ100、FANG+ともにげらくしているので来週の頭には大きく下落することが想定されます。
  • ただ仮想通貨は久しぶりに上昇し、全体の数字を押し上げてくれています。
  • 8月のリターンはこれで+8.35%と好調を維持しています。
  • ただ2022年の年初来からのリターンは-43%と依然として厳しい数字がつづいています。ただ底値だった数字からは10%以上も回復していることもあり気分的には悲観的にはなっていません。どうにか少しずつでも回復していくことを祈るばかりです。
  • 保有する個別銘柄の中では決算があったドラフトキングスが+9.78%と大幅に上昇しています。
  • またコインベース、JPモルガン・チェース、アファームなども上昇しています。
  • フリーポート・マクモラン、ニューコア、キャタピラーなどの素材関連がプラスとなっているのも特徴的でした。
  • 逆に多くの銘柄が下落しているのですが、特にドクシミティが-7%、マルケタ、ニオが-3%、ノババックスやブロックが2%以上下落しています。

 

  主要指数と市場の様子
  • 米国株式市場はダウは若干の上昇は見せたもののS&P500とNASDAQは下落しています。
  • ダウは+0.23%、S&P500は-0.16%、NASDAQ総合指数は-0.78%となっています。週間で見るとダウは-0.13%と3週間ぶりの小幅反落、S&P500は+0.36%、NASDAQは+2.15%と3週連続の続伸となっています。
  • 昨晩発表された7月の米国の雇用統計は労働市場の改善を示す内容となっていました。景気後退懸念が和らいだこととと金融、景気敏感株に買いがはいっていました。
  • ただ景気後退懸念が和らいだと同時にFRBの積極的な金融引締が続いていくということもあり、金利が上昇し株価の重しとなっています。
  • 雇用統計では非農業部門雇用者数は前月の52.8万人増となり6月の39.8万人から拡大しており、市場予想の25.8万人も大きく上回る結果となっています。失業率も3.5%と2020年2月以来の低水準となっています。次回の9月のFOMCで今回の雇用統計の結果を受けて通常の3倍である0.75の利上げがあるのか注目です。
  • 米国10年債利回りは前日よりも+0.14%高く2.83%となっています。
  • 7月の強い雇用統計の結果によって労働市場尾改善が示されたため、米国の景気後退懸念が和らいだ形になり安全資産である米国債が売られた形になっています。

 

  FANG+
  • FANG+は全体で-2.05%と反落となっています。10銘柄すべてが下落しており、非常に厳しい結果となっています。
  • 特に下落した銘柄としては-6.63%でテスラが大幅に下落しています。年次総会では新しい発表などが特になくこれまで続伸していた分の利確売と失望売りが重なったのではないかと考えられます。
  • またアリババが-5%、メタが-2%と下落していました。

 

【この記事の著者】

 【この記事の著者】

【筆者情報( )】@サラリーマン投資家ブロガー(クリックで下に表示します) アラサーで日経平均株価構成銘柄の企業に勤めるサラリーマンブロガーです。
5回の転職を経て現在のホワイト企業に入社。(以前はブラック企業に勤めていました)
米国株を中心に投資を行い運用の大切さ市場の動きやお金の大切さ伝えています。
投資の成績毎日公開ポートフォリオ毎月公開中米国株市場の様子のまとめ記事毎日公開しています。
趣味は野球観戦とサウナ。ダイエット記録とサウナ活動も毎日公開しています。ダイエットではウォーキング毎日20,000歩を目標に700日以上継続中。74.8kgから59kgの減量に成功。ライフログの様子も毎日公開中。
詳しいプロフィールはこちらから。

 

2022年8月5日の米国株市場全体

f:id:umihiroya:20211117012400p:plain

 

全体の相場感としてはこの様になっています。

 

主要指数2022年8月5日

主要指数2022年8月5日

 

S&P500ヒートマップ2022年8月5日

S&P500ヒートマップ2022年8月5日

2022年8月5日(金) 注目経済指標 米国雇用統計 7月  
  注目決算  ドラフトキングス DKNG 9.78%


 

 

  主要指数と市場の様子
  • 米国株式市場はダウは若干の上昇は見せたもののS&P500とNASDAQは下落しています。
  • ダウは+0.23%、S&P500は-0.16%、NASDAQ総合指数は-0.78%となっています。週間で見るとダウは-0.13%と3週間ぶりの小幅反落、S&P500は+0.36%、NASDAQは+2.15%と3週連続の続伸となっています。
  • 昨晩発表された7月の米国の雇用統計は労働市場の改善を示す内容となっていました。景気後退懸念が和らいだこととと金融、景気敏感株に買いがはいっていました。
  • ただ景気後退懸念が和らいだと同時にFRBの積極的な金融引締が続いていくということもあり、金利が上昇し株価の重しとなっています。
  • 雇用統計では非農業部門雇用者数は前月の52.8万人増となり6月の39.8万人から拡大しており、市場予想の25.8万人も大きく上回る結果となっています。失業率も3.5%と2020年2月以来の低水準となっています。次回の9月のFOMCで今回の雇用統計の結果を受けて通常の3倍である0.75の利上げがあるのか注目です。

 

米国債

米国債 2年債 5年債 10年債
前日比 0.15 0.16 0.14
利回り 3.21% 3.21% 2.83%

 

 

 

  チェックポイント
  • 米国10年債利回りは前日よりも+0.14%高く2.83%となっています。
  • 7月の強い雇用統計の結果によって労働市場尾改善が示されたため、米国の景気後退懸念が和らいだ形になり安全資産である米国債が売られた形になっています。

 

 

主要指数 週間&半年バブルチャート

主要指数 週間&半年バブルチャート2022年8月5日

主要指数 週間&半年バブルチャート2022年8月5日



大型&小型株とグロースとバリュー株

大型小型株&バリューグロース比較表2022年8月5日

大型小型株&バリューグロース比較表2022年8月5日

  VALU CORE GROWTH
S&P100大型 0.25% -0.35% -0.75%
S&P500 0.15% -0.16% -0.51%
S&P400中型 0.26% 0.55% 0.73%
S&P600小型 0.45% 0.49% 0.47%

 

 

ラッセル VALU CORE GROWTH
1000 0.15% -0.13% -0.37%
2000 0.63% 0.69% 0.96%
3000 0.22% -0.01% -0.23%

 

主要指数相場チャート

 

 

私の金融資産の推移

f:id:umihiroya:20211117012441p:plain

 

昨日のトレード記録

f:id:umihiroya:20211117012603p:plain

 
個別銘柄の売買
  • 昨日は個別銘柄のトレードは行っていません。
投資信託の売買

自動買付で毎日積立投資を行っています。

金融資産の損益

f:id:umihiroya:20211117012636p:plain

 

 

  前日比 前々日
資産全体 1.80% 3.86%
個別銘柄 -0.42% 1.12%
投資信託 1.78% 5.65%
仮想通貨 3.13% -0.39%

 

 

  個人ポートフォリオの成績
  • 私のポートフォリオの数字は+1.80%とどうにか上昇し続伸してくれました。
  • 個別銘柄はやはり相場の影響もあり下落していますが、前日調子の良かったレバナス、レバFANG+などの投信の結果が本日反映されてプラスとなっています。
  • ただ本日NASDAQ100、FANG+ともにげらくしているので来週の頭には大きく下落することが想定されます。
  • ただ仮想通貨は久しぶりに上昇し、全体の数字を押し上げてくれています。

 

 

仮想通貨チャート

 

保有金融資産割合

保有金融資産割合2022年8月5日

保有金融資産割合2022年8月5日



 

「株式」「投信」比較グラフ

「株式」「投信」比較グラフ2022年8月5日

「株式」「投信」比較グラフ2022年8月5日



 

「今月」「今年」の成績

前日比 1.80%
8月リターン 8.35%
年初来比 -43.25%

 

 

  チェックポイント
  • 8月のリターンはこれで+8.35%と好調を維持しています。
  • ただ2022年の年初来からのリターンは-43%と依然として厳しい数字がつづいています。ただ底値だった数字からは10%以上も回復していることもあり気分的には悲観的にはなっていません。どうにか少しずつでも回復していくことを祈るばかりです。

 

今月の金融資産の推移

今月の金融資産の推移2022年8月5日

今月の金融資産の推移2022年8月5日



今年の金融資産の推移

今年の金融資産の推移2022年8月5日

今年の金融資産の推移2022年8月5日



 

この記事の数字はマネーフォワードから数字を入れています。

マネーフォワードの記事についてはこちらから。

 

  マネーフォワードについての記事はこちら

 

 

 

保有銘柄の変動

保有個別銘柄(米国株)2022年8月5日

保有個別銘柄(米国株)2022年8月5日



保有個別銘柄の状況

ドラフトキングス DKNG 9.78% $17.96
フリーポート・マクモラン FCX 5.25% $30.27
コインベース COIN 4.67% $93.05
JPモルガン・チェース JPM 2.98% $115.76
アファーム AFRM 2.61% $33.40
ニューコア NUE 1.85% $136.64
台湾セミコンダクター TSM 1.58% $89.77
バイオンテック BNTX 1.48% $183.11
パランティア PLTR 1.19% $11.45
キャタピラー CAT 0.95% $185.39
テラドックヘルス TDOC 0.00% $37.48
アップル AAPL -0.14% $165.35
ウィプロ WIT -0.27% $5.48
フォード・モーター F -0.46% $15.30
インド収益ファンド EPI -0.50% $32.14
リサイクルHD LICY -0.67% $7.44
サザン SO -0.92% $77.27
タタ・モーターズ TTM -1.18% $29.22
ブラックストーン BX -1.56% $101.20
リニューエナジー RNW -1.60% $6.75
バイドゥ BIDU -1.61% $137.82
ペイパル PYPL -1.71% $95.32
半導体ブル3倍 SOXL -2.31% $21.56
ブロック SQ -2.36% $87.73
ノババックス NVAX -2.68% $60.27
ニオ NIO -3.23% $20.22
マルケタ MQ -3.56% $10.57
ドクシミティ DOCS -7.26% $37.31

 

昨晩は、決算があったドラフトキングスが調子良かったね!

ドクシミティは調子よくなかったみたい…

 

 

  チェックポイント
  • 保有する個別銘柄の中では決算があったドラフトキングスが+9.78%と大幅に上昇しています。
  • またコインベース、JPモルガン・チェース、アファームなども上昇しています。
  • フリーポート・マクモラン、ニューコア、キャタピラーなどの素材関連がプラスとなっているのも特徴的でした。
  • 逆に多くの銘柄が下落しているのですが、特にドクシミティが-7%、マルケタ、ニオが-3%、ノババックスやブロックが2%以上下落しています。

 

 

保有株のバブルチャート

保有株のバブルチャート2022年8月5日

保有株のバブルチャート2022年8月5日



具体的な保有数については、月次でまとめているポートフォリオの記事にて紹介しています。

 

*1

 

保有銘柄チャート

 

 

保有投資信託

保有投資信託2022年8月5日

保有投資信託2022年8月5日



保有投資信託の割合

保有投資信託の割合2022年8月5日

保有投資信託の割合2022年8月5日



 

レバレッジ投資信託の資産推移

f:id:umihiroya:20211117004148p:plain

 

レバレッジ投資信託の資産推移2022年8月5日

レバレッジ投資信託の資産推移2022年8月5日



 

毎日レバレッジ型の投資信託に積立投資をしています。

今日のレバレッジ投資信託の結果です。

 

保有投資信託 前日比 前々日
レバナス 0.97% 5.57%
レバFANG+ 2.27% 6.34%
レバATMX+ 5.70% 2.42%

 

  関連記事はこちらから

 

  関連記事:ポートフォリオに関する記事

この記事は、月々の金融商品の記録を行っています。

 

 

 

  成績の記事一覧はこちらから

FANG+の様子

FANG+の様子2022年8月5日

FANG+の様子2022年8月5日

私の一番の投資先であるFANG+の様子をまずは見ていきます。

 

アップル AAPL -0.14% $165.35
マイクロソフト MSFT -0.26% $282.91
アルファベット GOOGL -0.61% $117.47
エヌビディア NVDA -1.18% $189.89
アマゾンドットコム AMZN -1.24% $140.80
ネットフリックス NFLX -1.36% $226.78
バイドゥ BIDU -1.61% $137.82
メタプラットフォーム META -2.03% $167.11
アリババ BABA -5.00% $92.56
テスラ TSLA -6.63% $864.51

 

 

  FANG+
  • FANG+は全体で-2.05%と反落となっています。10銘柄すべてが下落しており、非常に厳しい結果となっています。
  • 特に下落した銘柄としては-6.63%でテスラが大幅に下落しています。年次総会では新しい発表などが特になくこれまで続伸していた分の利確売と失望売りが重なったのではないかと考えられます。
  • またアリババが-5%、メタが-2%と下落していました。

 

FANG+ 月間&年間騰落率マトリクス

FANG+ 月間&年間騰落率マトリクス2022年8月5日

FANG+ 月間&年間騰落率マトリクス2022年8月5日

 

FANG+個別チャート

 

 

まとめ

f:id:umihiroya:20211114111220p:plain

 

  個人ポートフォリオの成績
  • 私のポートフォリオの数字は+1.80%とどうにか上昇し続伸してくれました。
  • 個別銘柄はやはり相場の影響もあり下落していますが、前日調子の良かったレバナス、レバFANG+などの投信の結果が本日反映されてプラスとなっています。
  • ただ本日NASDAQ100、FANG+ともにげらくしているので来週の頭には大きく下落することが想定されます。
  • ただ仮想通貨は久しぶりに上昇し、全体の数字を押し上げてくれています。
  • 8月のリターンはこれで+8.35%と好調を維持しています。
  • ただ2022年の年初来からのリターンは-43%と依然として厳しい数字がつづいています。ただ底値だった数字からは10%以上も回復していることもあり気分的には悲観的にはなっていません。どうにか少しずつでも回復していくことを祈るばかりです。
  • 保有する個別銘柄の中では決算があったドラフトキングスが+9.78%と大幅に上昇しています。
  • またコインベース、JPモルガン・チェース、アファームなども上昇しています。
  • フリーポート・マクモラン、ニューコア、キャタピラーなどの素材関連がプラスとなっているのも特徴的でした。
  • 逆に多くの銘柄が下落しているのですが、特にドクシミティが-7%、マルケタ、ニオが-3%、ノババックスやブロックが2%以上下落しています。

 

  主要指数と市場の様子
  • 米国株式市場はダウは若干の上昇は見せたもののS&P500とNASDAQは下落しています。
  • ダウは+0.23%、S&P500は-0.16%、NASDAQ総合指数は-0.78%となっています。週間で見るとダウは-0.13%と3週間ぶりの小幅反落、S&P500は+0.36%、NASDAQは+2.15%と3週連続の続伸となっています。
  • 昨晩発表された7月の米国の雇用統計は労働市場の改善を示す内容となっていました。景気後退懸念が和らいだこととと金融、景気敏感株に買いがはいっていました。
  • ただ景気後退懸念が和らいだと同時にFRBの積極的な金融引締が続いていくということもあり、金利が上昇し株価の重しとなっています。
  • 雇用統計では非農業部門雇用者数は前月の52.8万人増となり6月の39.8万人から拡大しており、市場予想の25.8万人も大きく上回る結果となっています。失業率も3.5%と2020年2月以来の低水準となっています。次回の9月のFOMCで今回の雇用統計の結果を受けて通常の3倍である0.75の利上げがあるのか注目です。
  • 米国10年債利回りは前日よりも+0.14%高く2.83%となっています。
  • 7月の強い雇用統計の結果によって労働市場尾改善が示されたため、米国の景気後退懸念が和らいだ形になり安全資産である米国債が売られた形になっています。

 

  FANG+
  • FANG+は全体で-2.05%と反落となっています。10銘柄すべてが下落しており、非常に厳しい結果となっています。
  • 特に下落した銘柄としては-6.63%でテスラが大幅に下落しています。年次総会では新しい発表などが特になくこれまで続伸していた分の利確売と失望売りが重なったのではないかと考えられます。
  • またアリババが-5%、メタが-2%と下落していました。

 

経済指標・決算予定

2022年8月5日(金) 注目経済指標 米国雇用統計 7月  
  注目決算  ドラフトキングス DKNG 9.78%
2022年8月8日(月) 注目決算 ドミニオンエナジー D -0.39%
  注目決算  パランティアテクノロジーズ PLTR 1.19%
  注目決算  タイソン・フーズ TSN 1.02%
  注目決算  バリック・ゴールド GOLD -1.05%
  引け後決算  インシーゴー INSG -1.98%
  引け後決算  ルミナー・テクノロジーズ LAZR 1.21%
  引け後決算  テイクツー・インタラクティブ TTWO -0.18%
  引け後決算  アップスタート UPST 4.48%
2022年8月9日(火) 注目経済指標 米国3年債入札    
  注目決算 ノルェージャンクルーズライン NCLH 1.77%
  引け後決算 アカマイテクノロジーズ AKAM 0.07%
  引け後決算  ロブロックス RBLX 2.71%
  引け後決算 トレードデスク TTD 4.60%
  引け後決算  ユニティ・ソフトウェア U 6.05%
  引け後決算  コンテクストロジック WISH 2.87%

 

  米国株市場全体の状況やニュース、注目株、決算状況についてはこちらから

 

 

にほんブログ村 株ブログへ
 

 

  意見を聞かせてください!
コメントでであなたの意見を教えて下さい!

ブコメはここからできるわ!
このエントリーをはてなブックマークに追加

 

 

  twitterで毎日投資成績をつぶやいています!
twitterでも毎日の投資成績と指標の差などをつぶやいています。

 

 

  関連記事:ポートフォリオに関する記事

この記事は、月々の金融商品の記録を行っています。

 

 

  関連記事:投資へのパフォーマンス向上のライフハック系記事

 

 

  投資関連書籍ランキング【投資初心者おすすめ本】

 

 

 

参加お題
 

 

 

 

にほんブログ村 株ブログへ
 

 

*1:当ブログで表示するグラフはグーグルスプレッドシートよりGoogleファイナンスの数値をもとに表示しております。現在の価格や時価などと相違がある場合がございますのでご了承ください。