ウミノマトリクス

サラリーマンのブログ:世界を勝手に4分割。独自の視点と方法で問題を解決していきます。【米国株投資】【健康-ダイエット-ウォーキング】【御朱印】|転職5回からホワイト企業への転職ノウハウ、サプリメント管理士としての健康ハック、米国株投資・仮想通貨への投資など幅広い雑記ブログ @uminoxhiro

【ド文系のiPhoneアプリ開発】悪戦苦闘しながらもジャンケンアプリがどうにかできた

おすすめ記事

こんばんは、ついにジャンケンアプリが完成しました。

 

完成したと言っても、

買った書籍のまんまやったので

だれでも出来るといえば、誰でも出来るし、

日本語が読めて、Macを持っててキーボード操作ができればだれでも

作れます。

 

MacBook!

 

ついに、iPhoneアプリの入り口の入り口の一歩目を踏み出した気分です。

まだ初めようとして1週間も経過していませんが、

進歩している気がしてて気持ちいい気分でございます。

 

 

世界を変えられるようなアプリを作るんやで。


World

 

そんな意気込みではじめてみたものの

(動機が違う)

 

ジャンケンアプリがなかなか出来ない。

難しい。

 

要点としては、

  • ジャンケンをする画面の設定
  • ボタンを配置
  • ボタンやテキストの位置や大きさの変更
  • ボタンを押した時に表示される「グー」を表示させる
  • 同様にして、「パー」「チョキ」を表示させる設定を行う
  • グーチョキパーをランダム(乱数というらしい)に設定する
  • 起動画面を設定する

このような流れでした。

 

 

どうにかこうにか成功しましたよ。

 

 

とりあえず、ホッとはしていますが、

なにからなにまで、ほんの通りにやってみたので自分で作ったという感じではないのです。

 

はじめはそんなもんだから。

 

そんな気休めはいらねーだよ!!!!

 

文法も、なんかわけのわからない英語もさっぱりわからない!

こんなんで世界を変えられるようなアプリが作れるようなイメージがわかないんだよ!

なめんな!!(チャブダイヒックリカエス)

 

Hand

 

とまぁ、一歩一歩勧めていくしかないし、

いまはこの本のとおりにすすめていくことだけに集中する(テノヒラクルー)。