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ウミノマトリクス:世界を勝手に4分割

世界を勝手に4分割。独自の視点と方法で問題を解決していこう。4年のニート生活に終止符を打ち、社会人の端くれとして野に放たれた1人の物語と思惑 @uminoxhiro

キンコン西野って嫌われてるんだね、それくらいしか思ってなかった

小ネタ

キングコング西野のイメージは漫才にテンポがあって、

相方がナインティナインの岡村に似てて、生活保護をちょろまかしていた。

そんなイメージくらいしかなかった。

 

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最近になって、やたらと西野が嫌われているだとか、ウザいだのネットでもちらほら見るようになった。

その理由は知らなかった。

 

 

 

(写真はうざい。顔が腹立つわ)

 

そのくらいに、なんか絵本を出版していた。

買ってはないけど、絵を見て「すげぇなぁ」と思った。

 

なぜ、嫌われているのか、なぜうざがられてるのか知らなかったが、

別にそんなことはどうでも良かった。

 

別にファンでもなんでもないけど、センスある人で自分の言いたいことを言ってる人なんだなと感じた。

少々ウザい部分はわかる気もするが、この間のアメトーークをみてやっぱりこの人は、才能があるんだろうなぁと思った。

 

トークにしても切れ味は相変わらずだし、そこら辺の芸人より面白い。

 

(改めて面白いやつと思ったのは、私だけじゃないはず)

 

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ないより、色々なことに対して挑戦していこうという姿勢は素晴らしいと思う。

がんじがらめの業界から自分のやりたいことをみつけて、「実行する」のは本当に難しく反発があるんだろうなと、彼を見て感じた。

 

 

今回のこのブログの記事にしても才能がある。

別に読みたくて読んでたわけでもなく、最後まで読ませてしまうあたり、

流石だと思った。

 

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出る杭は打たれるということわざを芸人の世界て体現している。

そんな芸人。

彼は彼で形としてこれからなにか残してくれそう。

何かやってくれそうな、そんな気がしている。

 

 

えんとつ町のプペル

えんとつ町のプペル

 

 アメトーークでは、この絵本の話をしていたが、

主人公の名前の由来だとか。

 

 

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

 

 これが、西野の本。

ブックオフで100円であったら買ってみるよ。

 

 

嫌われ西野、ニューヨークへ行く

嫌われ西野、ニューヨークへ行く

 

 ニューヨークで個展をやったらしい。

これもアメトーークで言ってた。

ニューヨークでやるところが(うざいが)

目指しているところがあって、挑戦していこうという姿勢なんだろうな。

 

これまでの芸人という枠組みからはみ出て自分の可能性に挑戦している、

彼は素直にカッコイイと思った。確かにうざいけど。