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ウミノマトリクス:世界を勝手に4分割

世界を勝手に4分割。独自の視点と方法で問題を解決していこう。4年のニート生活に終止符を打ち、社会人の端くれとして野に放たれた1人の物語と思惑 @uminoxhiro

さて、何を思い立ったかiPhoneアプリを開発することにする

ド文系iPhoneアプリ開発

私の目標は現状の会社に依存することなく生活することだ。

その目標を達成すべきためにすることは多くある。

 

ということで、

なんでも手をだしていいわけではないが、

iPhoneのアプリを作ろうと思いったったわけだ。

 

 


iPhone

 

その発端は、

営業先で見積もりを提示して欲しいと言われたことからだった。

 

私のメーカーでは見積書はExcelを使っているが、

承認を上司からもらうため、印刷し印鑑をもらいそれをスキャンしている。

非常にまどろっこしい。

 

 

 

 

一方、競合する他社メーカーはというと、

価格の早見表を取引先にすでに出しているし複雑な電気の計算など必要ないようになっている。

 

そのため、代理店の営業マンもすぐに価格を確認することが出来る。

ましてや、事務の女性に聞いてもすぐに値段がわかるということで、

圧倒的にスピードが違うと言ってきた。

 

わかっている。

ビジネスはスピードが命だということは。

スピードスピードスピードなのだ。

 

しかし、会社のルール上そんなスピードを出すことはできないし、

いくら頑張ったとしても限界がある。

 

そこで思いついたのが、

お客さんが簡単に製品や個数あるいはうちに必要なものを注文する際の条件などを大まからにカバーしたアプリを開発し、

それを使ってもらうということだ。

 

実際、アプリではなくてもExcelでマクロを組んでしまえば良いんだろうが、

外出先などでノートパソコンを開く人、持ち歩く人は実際のところ多くはない。

(なぜなら会社支給のパソコンは持ち運び用ではなく重いからだ)

 

ということで、

スマホで簡単に見積を発行できるようなアプリをまずは、

練習として作ってみようと考えた。

 

iPhone

 

客先でもきっと、

ウケが良いと思うし、

個人でアプリ開発が出来るということがお客さんに知られていけば、

個人的にも利益になるのではないかと悪知恵が働いたのだ。

 

そうだ。アプリを創ろう。

 

 

 

これが、私がiPhoneアプリを作ろうと思った動機であるが…

 

 

実のところ私はアプリを作ったことがない。

知っての通り、文系出身の電気のこともわけの分からない人間だ。

 

多少ブログをやっていればHTMLくらいは馴染みがあるが、

プログラミングとなると話は別になってくる。

html tattoo

 

こんな30手前のおじさん予備軍の私が作れるわけがないと思っている、

そこのお前に言っておく。

 

作ってやると。

 

 

まずは、簡単なやつから徐々に洗練されたスタイリッシュなアプリを作るまでのキセキをお前らにみせてやると、

高らかに宣言するぜ。

 

 

 

 

 

 

ってことで、アプリ開発を初めたいと思うので、

メモしながら、このブログで状況などを報告させてもらいます。

 

 

 

というより、

アドバイスが欲しいでゴンす。

 

 

 

Blog

 

 

素直に言えば、

ブログを書きながら開発すると、

アドバイスが貰えると聞いたので(何処かに書いてあった)、

それをアテに…

 

 

ど、どうか。

見捨てないで温かい目で見守ってください。

 

 

お願いします。

 

 

 

 

Start

 

 

ということで、

開発スタートおおおおおおお!